すっごいパワーストーンブレス
只今できたてホヤホヤ
パワーストーンブレスです
中心のしずく方はスワロフスキー
両サイドがルビー、アメジスト、アイオライト、ベースは天然水晶です
リングの方は 大きい粒がゴールドクオーツ
四角い方はスワロフスキーです

ほうれい線しわ美肌アンチエイジング美白フォトフェイシャルアシュラン政治宗教陰謀レプティリアンロスチャイルド
呂見男の遊びの世界
只今できたてホヤホヤ
パワーストーンブレスです
中心のしずく方はスワロフスキー
両サイドがルビー、アメジスト、アイオライト、ベースは天然水晶です
リングの方は 大きい粒がゴールドクオーツ
四角い方はスワロフスキーです

夫の家族は創○学会員です。
夫は子どもの頃から親の熱心な宗教活動のせいで
寂しい思いをした為に宗教がトラウマになっていると言う
しかし、それだからと言って親にやめろとは言わない
親の生きがいを奪いたくないと思っているのだろう
私は仏教徒・神道でもなく、宗教には籍を置いていない
宗教を超えた次元で考えている
商業主義の宗教なんて大嫌い
創○の話に戻りますが
創○に入ると仏壇みたいなものを買わされます
独身でも
お墓も買わされます
独身でも
普通 仏壇やお墓は死んだ時に買うものでしょ
それを元気なうちに高い墓を買わされる
買う信者は買わされたとは思っていないですが
買う事ができたありがたいと思うのでしょう
夫の親の墓は池○大○記念公園という○○県のm、○山高原の近くにあるらしいです
そんな遠いところまで 皆におまいりに来てもらいたいんでしょうかね
私なら子どもの負担にならないようお墓なんてつくりませんけど
それが親心ではないですか
そんなにしたまで自分達は極楽に行きたいんですかね
親ならば自分の子どもが楽に幸せに暮らせる為に
願うのが普通じゃないでしょうかね
葬式も立派な葬式をあげてくれとお父さんに言われました
それならば葬儀代を全部貯金しといてくださいと言いたいです
今まで私達が困った時にも助けてくれた事もなく
家を建ててくれとか立派な葬式を出してとか
あまりにも都合がいいですよね
もし親が死ねば夫は親の希望を尊重して
創○を引き継ぎ親孝行をするでしょうね
そうなると 頑固に拒否する私は
夫の妹達から攻撃されるのは間違いないです
私達が家を買ったとき
妹に「財産絶対やらないから」と言われました
財産って親が住んでるボロ家付きの交通量の多い道路のまん前の
車がよく飛び込むような土地しかないんですよ
妹もそんな事 私によくも言ったものです
創○学会さえなくなれば
私の人生はもっと明るくなると思います
創○をやらされるならば
宣言します!私は離婚しますから
ちなみに 夫の家が創○とわかったのは
妊娠してからでした
創○の人の家には嫁がせないと親も言っていたし
創○の人とだけは結婚しないと思っていましたから
夫が創○とわかっていれば結婚なんてしていなかった
若いとき 恋愛と結婚は別だと聞かされても
愛があれば周りなんてどうでもいいと思った
収入なんてどうでもいい
家柄なんてどうでもいい
そう思ってました
だけどこうして何十年結婚生活をしていると
結婚して幸せになれるかどうかは
夫のやさしさではなく
周囲の良い環境と
ある程度の生活の保障と
同じような価値観を持っているという事だと思いました
今まで24年間 夫に口答えもせず
うるさい事を何一つ言わず
お父さんは頭がいい、お父さんのおかげだと子供達に尊敬を教え
尽してきたつもりです
これからの残り少ない人生は
自分の意思で
自分の正しいと思う道を歩いて行きたい
そう思うようになりました
創○学会 恐い宗教 創○を滅ぼし平和な世の中になるために
----------恐いので動画は削除しました----------------
これは画面を通してパワーを送っている写真です
この画像を見ているだけでパワーを感じられる事でしょう
ただし 恨みや不満など持っていると そちらのパワーが強く
パワーがあなたに留まる事はないでしょう
落ち着いて 楽しかった事を思い出してみましょう
少しは心が豊かになる事でしょう


綺麗でしょ?
これ全部本物ですw
海賊になった気分w
これはジュエリー用のルースです
サファイヤ ルビー オパール アクアマリン アメシスト ガーネット
ムーンストーン スターサファイア ぺリドット エメラルド が入っています
これを彫金でアクセサリーにします
彫金は金やシルバーを焼いて伸ばして削って曲げてくっつけて
そんな作業を繰り返して 宝石店に並ぶ様なジュエリーとなります
他には ろうを削ったり溶かしたりして型を作って金属を流す
ワックスという方法もあります
だけどこれだけ沢山は作れませんねw
これをデコ電ならぬ デコイーモバイルにしますかねw
昨日久しぶりに絵を描こうとパステルを取り出して水晶の絵を描いていたのですが
歳のせいでしょうか、根気と集中力がなくなって途中で嫌になってさっさと道具をかたづけてしまいました。
ならば写真で遊ぼうと思い画像処理を施しました。

でもこんな石がもしもあったら恐いですね
« | HOME | »